福島の地で!


5月20日(土) 福島県いわき市にて(株)福家産業様主催による、

ホルミシスハウスセミナーを開催します!



表(縮小版)




裏(縮小版)




福島県いわき市にて(株)福家産業様主催による、

ホルミシスハウスセミナーを開催致します。

講師には、人気の高い中村医学博士をお招きし、

ご講演を頂きます。


会場 グランパークホテル パネックスいわき 3階(JRいわき駅 徒歩2分)

住所 福島県いわき市平字白銀町9-1

受付 13:00~

開始 13:30 スタート

終了 17:00終了となります。



福島では初の開催となります!!

たくさんのご来場をお待ちしております!









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盲点!


この記事は、あまりにも衝撃的な記事なので、

そのまま抜粋してシェアしたいと思います!



中国割り箸製造工場の恐ろしい実態!割り箸使用は本当に危ない!



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日本人が年間使っているわりばしの量。なんと軽く260億本を超えるそうです。1日あたりにすると7,100万本が消費されているんですね。確かに仕事や外出先での外食の多くはわりばしを使ってますね。

なかなか日本では大きく取り扱われませんが、そのわりばしで恐ろしい健康被害の恐れがあることが分かりました。まず百聞は一見にしかずということで2つの画像を見てください。




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↑こちらは以前に話題になったことがありますが、割り箸を金魚鉢にいれたら7日後には金魚が死んでしまったそうです。

本来、あんなきれいな白いクリーンな木のわりばしなど存在せず、製造の過程で漂白剤、防カビ剤が大量に含まれています。





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↑こちらは、中国の有名俳優ホアン・ボー氏がレストランで仰天体験したSNS投稿です。彼がわりばしをきれいにしようと店員から水をもらってつけていたら、なんと水が黄色に変色し、変な匂いがしたというショッキングな出来事を紹介したものです。有名人の投稿だけに直ぐに125,000近くが転送投稿され中国では波紋を呼びました。


実際にわりばしの毒性について研究したレポートがあります。東京都健康安全研究センターの研究レポートで、わりばしに含有しているクロロエタノールの含有調査によると、わりばしや竹串などの竹製品を鶏などの食品に刺すと期間にもよるが3~24%が食品に移行することが確認できたそうです。


防腐剤に含まれるエタノール(ここでいうクロロエタノール)は、農薬などにも使われ、神経系統、肝臓などに影響を及ぼすことが知られていて国際的な危険有害分類基準では区分1「発がんのおそれ」に分類されているそうです。


日本ではこうした中国わりばしの使用量が9割以上です。大部分のわりばしは中国の貧しい小さな村で超低賃金で大量生産をしているのが現状です。竹製品の村工場が並ぶ合肥市の製造現場では教育を受けていない労働者が不衛生な環境で製造をしているそうです。


市の役員は「工場で働くものはみんなきちんとした教育を受けていないですよ。」「ほとんどのわりばしはすぐカビてしまいます。だから、工場で防腐剤と漂白剤を使ってるんです。」と言っています。

教育を受けていない工場で働くものがきちんと定められた薬品量で製造しているのかまでは誰も分かりません。


割り箸の毒性に制限がなくなる中国政府のずさんな管理



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薬品量の管理はすべて村の工場任せという恐ろしい現実



問題は、中国の定める基準で製造がされているか当局から厳格な取り締まりがあるわけではなく、実質政府は見て見ぬふりをしているのが現状のようです。

こうしたわりばしを作る工場の多くの地域では製造の認可すら取っていないので、実際に製品元を探し当てることは難しく、製造自体が工場任せになっているのが現状とのこと。(!! これは恐ろしい事実・・)


中国国際食品包装協会のDong Jinshi氏は「政府には厳密な品質検査を担当するところなんてないですね。たとえば北京のダシン区にはわりばし工場が7、8あって、製造から箱詰めまで全てやっています。出荷後にいろいろな販売業者を通していくから、出荷したら工場のオーナーですらどのわりばしが自分の工場のものかなんて分からないんです。」と述べています。




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はしを滑りやすくする為、有害なパラフィンワックスをわりばしに塗る



こんな状況でしたら、ただでさえ有害物質が含まれているのに多くの工場がきちんと適量を使って製造しているとは考えにくいですよね。もしかしたら日本人は大量に使っているわりばしからの有毒摂取量によってかなり健康を害している可能性が高いです。


日本人が好きなラーメンやうどん、そば、お味噌汁など汁物でわりばしを使っていますが、水分を吸収したわりばしを毎度口に運んでいる行為はそのまま大量の漂白剤、防カビ剤を口に運んでいるのと同じことということになる訳です。(ほんとうに恐ろしい…。)


食品の安全には気を使っても意外と盲点になりがちなわりばし。もう一度「My箸」を持ち運ぶことを考える記事でした。




と言う記事です。。。。。

まさか、割りばしとは・・・・・盲点でした。。。(恐)




まったく、何を信じて良いかわからないですね!











結婚・離婚の国際比較!


これ見て下さい!!



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イタリアは離婚率が少ないんでね!


イタリアは離婚がとても多い国かと思っておりましたので、

とてもビックリしました。


ちなみに、自由の国であるアメリカは・・・・・

やはり自由ですね(笑)!!!



でもこのグラフを見ていると、日本もまだまだ伸びそうですね。









中国産骨抜き鳥手羽肉!


ある記事から抜粋したものですが、

これはやばいですね。。。


彼らは偽物を売るのが得意ですから、中国から食べ物を輸入する方が悪いのかも知れません。

日本では考えられませんが、中国人はネズミの肉を平気で鶏肉として売ってしまうんですね。。


しかも中国国内で偽物を売るだけならまだしも。。。

海外に輸出してしまうのですから、たまったものではありません。


アメリカ人の多くが、知らずに骨抜き鶏手羽肉と思って買って、

実際はネズミの肉を食べていたことになります(恐怖)。。。

マクドナルドでもゲテモノの肉が使われていることは知られていますが。。。

まさかネズミの肉とは、本当に恐ろしいことです。。。


実際、大量のネズミの肉(約454トン)が骨抜き鶏手羽肉としてアメリカ全土で販売されている

ことが分かり、米食品医薬品局が懸念を提起しました。


ネズミの肉は骨抜き鶏手羽肉としてアメリカ全土のレストランや食料品店で販売されているそうです。


中国からアメリカに輸送された複数の違法コンテナがサンフランシスコ港の税関で摘発、

押収されたことを受け米食品医薬品局の検査官らは重大な懸念を提起しました。


ネズミの肉が入った複数の違法コンテナはアメリカ各地の食肉加工工場に搬送され、

その後、鶏肉として販売されることになっていました。



当局によると、今回、税関で大量のネズミの肉が押収されたとしても、

これ以外にも既に約454トンもの偽肉が骨抜きの鶏手羽肉としてアメリカ全土で、

販売されている可能性があるんだそうです(恐)!!



















本物の健康住宅!


当社では建物の完成後、引渡し前に

全棟VOC検査を義務付けております。 




一例をお見せしますと、


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こんな感じです!!



厚生労働省室内濃度指針値と書いてある部分の数字が基準でして、

これ以上高かったら基準値以上と判断されます。


それに対して、リビングダイニングと書いてある部分が当社の建物の測定値でして、

たとえば、ホルムアルデヒドの厚生労働省での基準値が,、u g/㎥ 100に対して、

当社の測定数値が、なんと17。


ppmが、0.08に対して、当社が0.014と言う桁違いの数値を出しています!



そしてこの数値は、自然素材の材料を使用するだけではあり得ない数値です。



今後は、この数値と共に、本物の健康住宅とはと言う究極の課題に挑戦している、

当社の技術をオープンして行きたいと思っております。











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