人様の記事を!


今日はネタが無いので、人様の記事を抜粋!!!




清原和博容疑者と長渕剛氏は現役時代から親交があり、清原容疑者は長渕氏のことを”アニキ”と慕っていました。そして、清原容疑者がプロ野球で現役引退を表明した時には、引退セレモニーに長渕氏が出演し、清原容疑者が打席に立つ時の登場曲だった「とんぼ」を熱唱したことは大きな話題となりました。



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しかし、2月18日発売の『週刊新潮』では、清原容疑者が長渕氏のために覚せい剤を調達していた、清原容疑者に薬物疑惑がかけられた時に縁は切られ、清原容疑者が「アノ野郎は絶対に許せねぇ」と口にしていた、などと言ったことが報じられています。どうやら、清原容疑者と親交が深かった長渕氏にも覚せい剤の疑惑がかけられているようです。



真相を確かめるため、週刊新潮の記者は長渕氏の自宅へ取材に向かいました。下の画像にある白い家が長渕氏の自宅のようです。世田谷区の高級住宅地にあり、敷地面積698平方メートルという大豪邸のようです。ここからその取材の一部始終をご紹介します。



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自宅のチャイムを鳴らすと50代の女性でフィリピン人だという清掃員の方が出てきました。日本語が話せないようで、片言の英語で「ナガブチ カムバック トゥーレート」「オフィス プリーズ」を繰り返すばかりでした。清原容疑者のことも知らないようです。

 また近隣住民によれば、「5,6年位前までは清原容疑者が子供を連れてくるのを見かけたが、ここ最近は全く見なくなった」と言います。しばらく長渕氏の自宅の前で待っていると、ガレージからジープを出す青年が出てきました。「一般人なので、名刺をくれれば本人に直接渡して連絡させる。」ということで、週刊新潮の記者その人に名刺を渡しました。

 すると数時間後に、長渕氏本人ではなく長渕氏の事務所の担当者から連絡が来ました。その人によれば、「報道内容は全くの事実無根で、2015年8月に富士山麓で”集大成ライブ”をやったばかりの時に、迷惑している」とのこと。一度電話を切った後に再びその担当者から連絡が入り、「名誉棄損を含めた法的措置も検討しており、長渕本人も相当激怒している」と念を押してきました。




との事です。。。



ミーハー&手抜きのブログで失礼しました(笑)!









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