病気は低体温から始まる!


最近、人間の体温と言うものにとても興味を持っております。


病気は低体温から始まると言われておりますが、現在では、

体温が36度以下の低体温の方がとても増えているそうです。

新生児や妊産婦の体温も低くなり、胎児の入っている胎嚢のゆがみや

骨盤の血流の悪さから起こる姿勢の歪みや尿漏れ、落ち着きのない子や

キレる子供、女性特有の乳がんや不妊症、働き盛りの人のうつやガン等々、

低体温が原因となっていろいろな病気を招いています。


ちなみに、体温が1度低いと、

免疫力は30%前後低下・・・風邪や病気にかかりやすく治りにくい

基礎代謝は12%前後低下・・・1ヶ月で体重が1~2㎏増加

体内酵素は50%前後機能低下・・・消化吸収、エネルギー生産力低下

ガン細胞が増える・・・ガン細胞は30度をもっとも好む


と、このような結果をなってしまいます。


逆に、人間の体温が37度になると、あらゆる免疫力が高まるそうです。



と言う事は、体温を上げる仕組みを発見すれば、革命ですね!









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